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ネットビジネス大百科は詐欺か魔法か?憐れみを持って答えようか?

さて、今回の講義はかの有名な教材、ネットビジネス大百科に関してである。当ブログでも「ネットビジネス」関連のキーワードでようやく上位に上がってきており

 

そのせいで「ネットビジネス大百科を推薦しているなんて馬鹿じゃない?」系の質問が来るようになった。

 

さて、実際にこの情報商材は詐欺なのか?それとも魔法なのか?

質問者に憐れみを持って答えることにした。

 

きっと読んだ後にあなたは少し答えが見えてくるだろう。

 

ネットビジネス大百科を詐欺と言っている人の論点

  1. 値段が不当である
  2. 内容や中身が外見と一致しない

 

例えばネットビジネス大百科の値段は10000円。これが高いので詐欺だという方がいる。

 

ということはこの情報商材が100円であれば文句を言う人が極端に減るはず。いや1円でもいい、いや1バーツなら笑って過ごせるのではないだろうか?

 

となると「値段が不当だから詐欺だ」という方の多くは「単に貧乏」であるという残念すぎる結論になる・・・。

 

例えばあなたが月収200万、300万のエリート社員であれば、1万など月の子供とお小遣い以下だと感じるはず。

 

もしかしたら、値段を不当だという方は、金持ちに対する嫉妬が消せない方なのかもしれない。

 

私は東南アジア買い物ツアーで日本人がぼったくりあったことを自慢する話を過去にしたが・・・。

 

現地の10倍以上の値段で売られても、日本人は海外旅行客は笑顔満面で買い物をしている。

 

ショッピングというのは内容だけではなく、その過程にあるという好例である。

 

単なる貨幣価値なのか?

それとも嫉妬の問題なのか?

買い物の過程に不満が生じるのか?

 

その辺が論点になるのではないだろうか?

 

② 外見と内容が一致しない

このケースは情報商材だけに限らず至る所で目にするだろう。

外見と中身が一致しない。

 

恐ろしい失望感。虚脱感。

 

私も若き高校生の頃、〇Vの写真と内容の不一致に何度失望を覚えたころだろうか・・・。

 

まさか「みんな!愛している!!」と叫ぶタレントが不倫をしていた「一人の男性だけを愛していた」などはあってはならないことなのだ。

 

裏に隠された本音、現実を知らずにお高いグッズを買ってしまったことは絶対に絶対にあってはならないのだ

 

期待値を下回ったというケースだ。

 

ネットビジネス大百科によると「9億円の頭脳が手に入る」ようなことが書いてある。

 

その手法の本質は「コピーライティング」だという。

 

ではコピーライティングとは何か?

 

そこを理解できない人がこの商材を「詐欺」と呼んで悦に浸っているのではないかと考えた。

 

コピーライティングとは幻想を植え付け洗脳する手法である

CMプランナー、コピーライターなど、言葉を武器とした商売をしている方は世の中に多くいる。

 

衣食住の生活がある程度満ち足りてしまった日本社会で、さらに物を売ろうとしたら、新しい欲求を作るしかない。

 

「もう女子高生なんだからかわいくなって化粧をしなくっちゃ?」

「太るとモテないからサプリを飲まなくっちゃ?」

「ルイヴィトンでお洒落かわいい大人に変身しなくっちゃ?」

「このリップで男を虜にしなくっちゃ?」

「乳酸菌でお腹をまもらなくっちゃ?」

「もうすぐバレンタインだからチョコを買っておかなくっちゃ?」

「バレンタインのお返しは3倍ぐらいにしなくっちゃ?」

 

・・・誰が決めたか分からないルール。

 

 

あなたの知らぬ間に作られた幻想をもとに、コンビニに商品が立ち並び、気付くと巷でブランドと呼ばれているものに高額な支払いをする。

 

私は過去に、牛の皮を「エルメス」と呼ばせ、ガラスの塊を「バカラ」と呼ばせ、

カカオ豆を「ゴディバ」と認識させ、洗脳して金を落とさせる。その本質をコピーライティングと言ったが・・・。

 

本当はそこにないものをあるかのように見せかける虚構がコピーライティングの本質だとしたら、

 

「9億円稼げる脳」というキャッチコピーもまた虚構ということになる。

 

となると、コピーライティングという本質を理解できないまま、ネットビジネス大百科を詐欺呼ばわりしているのであれば、それは単にあなたが「バカ」だからだというこれまた残念すぎる結論になってしまう・・・。

 

理解できないものを「詐欺」と呼ぶのであれば「六法全書詐欺」とか「国語大辞典詐欺」など、いくらでも言葉を作れてしまう。

 

私には理解できてもあなたの知力では理解できないことは沢山ある。

ただ、それは詐欺とは違う。

 

まさか結果がでないものを全部詐欺呼ばわりするほど、残念な脳をお持ちではないはず。

 

まさかまさか、稼げるプロスポーツ選手になれないからと言って「サッカーボール詐欺」なんて・・。「サッカースクール詐欺なんて・・・」

 

プロのピアニストになれないからって「ピアノ詐欺」なんて・・・。

 

内容が見られないから詐欺というのであれば、あなたが飲めない高級ワインは全部「詐欺」になってしまう。

 

入ることのできない高級クラブも詐欺になる。幾ら映像で見ても、周りが言っても、経験しなければそれは存在しないも同然。

 

まさか、あなたは「存在の証明」すら分からない残念な脳をお持ちではないと思う。

 

貧乏なうえにバカ理解力に乏しいなど、そんな悲しい状況になっていないことを祈るばかりだ・・・。

 

 

企業の多くは利益のために嘘をつく

読んで字のごとく「業(なりわい)=仕事」を「企(たくらむ)=悪い計画を立てる」

というのが企業。

 

利益のためならありとあらゆるところで嘘をつくのが企業の本質ではないだろうか?

 

もしかしたらあなたも「企業」なる悪さを企む集団に紛れ込んで、いただけない行為をしているかもしれないという負い目からこの商材を目の敵にしている。

 

もし、100%正義や正当性を持ち、嘘を全くついていない仕事の集団があるのであれば、それは企業という名前を持ってはいないだろう。

 

こうなると、自分の社会的コンプレックスを隠しつつ、ネットビジネス大百科を詐欺と呼んでいる方はひがみ屋であるというこれまた残念すぎる結論になってしまう・・・。

 

 

・・貧乏バカで、性格も悪い、おまけに企業と呼ばれる悪だくみの集団に属しているなど、もう憐れみ意外、何を感じられるというのか・・・。

 

では最後に私がこのネットビジネス大百科が間違いなく詐欺であると思う点を述べておきたい。

 

それは彼らが私とあなたから命の時間をはく奪してしまったという点。

 

ネットビジネス大百科を詐欺だと思いながら、今この瞬間、あなたの貴重な命の時間を一分間食われてしまったことではないだろうか?

 

この失礼極まる行為を詐欺と言わずに何と呼べるのか?

 

私もこの記事をネタに記事を書くために命の時間を10分奪われた・・・。

 

あなたの命を一分も奪うとは・・・。

 

恐るべし・・・ネットビジネス大百科・・・・。

 

私の命の時間を10分も奪うとは・・・。

 

恐るべし・・・ネットビジネス大百科・・・。

 

目立てば目立つほど一定の人が興味を抱き金になる。その罠に私も今嵌められている。

 

合計11分、人から命の時間を奪えた地点であなた方の勝利なのである。